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 リーグ戦で40年ぶりに3部門が1部にそろうなど、明るいニュースがあった昨年度。黄金世代が卒業した今年度のチームを引っ張るのは、主将を務める守屋一教(法4=愛工大名電)。インカレでサーブル個人7位に入った実力者のさらなる活躍に注目だ。
 男子の団体が照準を定めるのはリーグ戦。3部門全てで1部残留を目指す。そのためにはチーム力の向上が不可欠であり、佐伯恒星(政経2=鴬谷)と島田義人(営2=鳥羽)の2年生コンビの成長に期待が懸かる。
 女子は、インターハイでエペ個人を制した古俣潮里(政経1=新潟)の加入が心強い。昨年度苦戦を強いられた女子の救世主になれるか。
[柴田遼太郎]

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