検索
 HOME > 山岳部

山岳部  山岳部紹介



 2011年度には大学130周年記念事業として北米最高峰のアラスカ・マッキンリー登頂を果たした山岳部。日本人として初のエベレスト登頂を果たした故・植村直己(昭39農卒)ら多くの登山家を輩出してきた伝統ある部だ。今年度はスポーツ推薦で太田奈津季(農3=水戸三)に続き2人目の女子部員となる小野友香梨(農1=水戸三)が加入する。
 勝敗を決める他の部とは違い、勝敗は決めず「自然」に挑む山岳部。山に登るということは厳しい「自然」に挑むことであり、常に命を懸けている。そのため、山岳部の部員は日頃から山での活動を意識して日常生活を送り、陸上では日々過酷なトレーニングに励む。
 
[西田理人]

部の紹介
 
 この記事へのご意見はこちらからお寄せください。
 今後の明大スポーツ運営への参考にさせていただくほか、ご意見としてご紹介させていただく場合もございます。
 ※必ずEmailアドレスをご入力ください。
 ※htmlタグなど、一部本文中にご利用できない記号がございます。
Email: