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スケート部(アイスホッケー部門)  〜写真館〜



シーズンごとにアイスホッケー部の写真を公開!
文章では感じることの出来ないアイスホッケーの迫力や試合中の彼らの表情、試合後見せる彼らの表情をご覧下さい。
これを見て、アイスホッケーをさらに好きになっていただけたら幸いです。


<2007-2008シーズン>

 このシーズンで、明治はさらなる変化を遂げた。「ベンチからの声だし」を全員で徹底し、チームの雰囲気は良好に。しかし記録は「7年ぶりの無冠」。それでもこの1年は明治にとって価値あるものだった。「負けることもある。負けたり勝ったり、その繰り返しが明治の歴史と実績を作ってきたのだと思う」(浅利アイスホッケー部門主将・政経4)。
集中を研ぎ澄ます梁取試合を見つめる外崎笑い合うルーキーたち。左から寺島・古市得点が決まり喜び合う選手たち
決勝弾を決められ肩を落とす浅利主将得点が決まり、ガッツポーズをする田中シュートをする梁取スピーディーなプレーで見事得点を奪った江端はじかれたパックを追う近藤
得点が決まり喜ぶ梁取パックを自在に操る坂田大学初得点を決めた長岡ゴールを狙う高田敗北の悔しさに涙を流す田中
1年間チームを引っ張った浅利拡上段左から河野・草野、下段左から近藤・長岡左から阿部・畑中・江端最後のインカレで敗れ、悔しさを隠し切れず涙を流す河野(左)。右はそんな河野の肩を抱く浅利主将
このシーズンの「氷上格闘論へ」
氷上格闘論(20)浅利拡アイスホッケー部門主将
氷上格闘論(21)アイスホッケーあらかると
氷上格闘論(22)1次リーグ戦総括
氷上格闘論(23)ペナルティー
氷上格闘論(24)明治から6人出場!世界で得た経験
氷上格闘論(25)「感謝」のプレーヤー・畑中理/歴史〜インカレ篇〜
氷上格闘論(26)静と熱の守護神・寺島悠介/黄金世代の最終戦
氷上格闘論(27)ミスタービクトリー・梁取慎也/秋季個人成績
氷上格闘論(28)勝利はチームのため…江端勇人/才能溢れる男達が演出した2冠物語は終わりなく続く

<2006−2007シーズン>

 昨年の黄金世代が抜け、大幅な戦力低下が危ぶまれたこのシーズン。そのためチーム一丸となることが勝利への大前提であった。4年生はチームをまとめるために悪戦苦闘の日々。悲願のインカレ6連覇は達成できなかったが、この1年で彼らは、チームが一体となることの大切さを証明したのだった。
パックを持って氷上を駆ける主将・菊池恭平(平19政経卒・現王子製紙)GK・浅利(拡)、DF・坂田(駿・右)、FW・田中(左)ジャンプしてまで必死に守る梁取田中兄弟パックを操る楠木(平19農卒)
期待のルーキー・田中左から近藤・河野朝練の様子〜田中〜相手を威嚇する浅利(拓・平19政経卒)
パックを奪い合う伊藤(平19政経卒)狙いをすます木元(平19政経卒)フェイスオフの瞬間・伊藤必死な表情の青柳(平19政経卒)
このシーズンの「氷上格闘論へ」
氷上格闘論(10)‘06関東インカレ特集
氷上格闘論(11)‘06関東インカレ特集
氷上格闘論(12)‘06関東インカレ特集
氷上格闘論(13)‘06関東インカレ特集
氷上格闘論(14)開幕
氷上格闘論(15)強さと弱さ
氷上格闘論(16)2次リーグ各校分析
氷上格闘論(17)ルーキー特集
氷上格闘論(18)インカレで注目すべき4選手
氷上格闘論(19)主将の主張〜菊池恭平〜

<2005−2006シーズン>

 黄金世代と言われた彼らの学生最終の年。夏〜冬までタイトルを総なめし、強さを大いにアピールした。彼らは、明治の歴史だけでなく、大学アイスホッケー界の歴史にまで名を残したことは言うまでもない。
黄金世代の4年生たち敵を押しのけ、前に進もうとする鈴木雅仁(平18政経卒・現王子製紙)パックを持って戦闘体勢に入る石岡敏(平18政経卒・現SEIBUプリンスラビッツ)試合の流れの元は外崎潤(平18営卒・現日本製紙)
このシーズンの「氷上格闘論へ」
氷上格闘論(1)‘05関東インカレ特集
氷上格闘論(2)‘05関東インカレ特集
氷上格闘論(3)‘05関東インカレ特集
氷上格闘論(4)明治アイスマン達の軌跡
氷上格闘論(5)明治アイスマン達の軌跡
氷上格闘論(6)明治アイスマン達の軌跡
氷上格闘論(7)明治アイスマン達の軌跡
氷上格闘論(8)明治アイスマン達の軌跡
氷上格闘論(9)明治アイスマン達の軌跡

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[山崎彰子]

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