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劇的な同点弾を決めた袴田

サッカー部  先制許すも土壇場で追い付き駒大に1−1/関東大学1部リーグ戦

◆4・15〜6・25 第91回関東大学1部リーグ戦(前期)(味の素フィールド西が丘他)
▼5・28 第7節対駒大戦(味の素フィールド西が丘)
 明大1−1駒大(第7節終了順位 6位 2勝2敗3分)
[得点者] 
後半45分+3 袴田
≪出場メンバー≫
GK 後藤
DF 岩武、山崎、鳥海(→上夷=後半8分)、袴田
MF 金原(→安部=後半33分)、柴戸、中村健
FW 櫻井、土居、富田(→村田=後半20分)
 試合終了間際に追い付き、勝ち点をもぎ取った。両チームの集中応援日により1990人もの観客が集まり、大歓声の中で行われたリーグ戦第7節駒大戦。前半は攻撃のリズムをつかみ試合の流れを引き寄せたが、決定機を決め切れず前半を0−0で終える。迎えた後半24分にはコーナーキックのこぼれ球を相手に押し込まれ失点を喫した。このまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム3分、袴田裕太郎(法3=浜松開誠館)がグラウンダーのシュートを決め1−1の引き分け。第4節の東洋大戦から4試合連続で負けなしとした。

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貪欲にゴールを狙った土居
 目指すサッカーが見えてきた。3試合負けなしと勢いに乗る明大は、序盤から多彩な攻撃で駒大のゴールを脅かした。「前半はテンポ良く距離感を良くしてボールを動かしながら、幅を使い、特徴のある選手が湧き出てくるようなサッカーができた」(栗田大輔監督)。土居柊太(政経4=浜松開誠館)がボールを収めると2列目、3列目の選手が裏を積極的に狙い、厚みのある攻撃を展開した。前半22分にはその土居が中央でボールを収めると、右サイドの櫻井敬基(政経4=藤枝東)に絶妙なパスを出し、櫻井がクロスを上げた。惜しくもゴール前の選手と呼吸が合わずゴールには結びつかなかったものの、土居を起点としたサイド攻撃でチャンスを作り出した。しかし後半に入ると「相手にセカンドボールを拾われて相手のリズムとなった」(袴田)と攻撃の主導権を握られる苦しい展開に。すると後半24分、コーナーキックのセカンドボールを押し込まれ先制点を許した。「後半は相手のサッカーに飲み込まれてしまった」(富田光・文3=中京大中京)。攻めている時の決定力が今後の勝利のカギとなる。

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リーグ開幕戦以来の出場となった富田
 公式戦初ゴールがチームを救った。0−1で迎えた後半アディショナルタイム3分、袴田がペナルティーエリア付近でボールを受け、ドリブルで持ち込み左足を一閃。「少しずらしたら絶対に足を出してくると思ったので、相手の股を狙った」(袴田)と技ありのシュートはゴール右隅に突き刺さった。もともとはサイドバックとして明大に入り、2年次から今期3節まではセンターバックとして出場していた袴田。「サイドバックだと攻撃にも参加できるし、クロスで結果に絡める」(袴田)。前節では得点につながるアシストを見せ、今節では自身初となる公式戦でのゴールを決めた。「気持ちが強い選手なので、経験をどんどん積んでくと面白い選手になる」(栗田監督)。今後の活躍に期待がかかる。

 次節は勝ち点3が必要だ。相手は現在9位の専大。前期リーグ戦を残り4試合とし、6位につける明大の首位との勝ち点差は6。累積警告で袴田が出場できない厳しい状況ではあるが、専大戦に黒星をつけるわけにはいかない。「どんな内容であれ勝ちにこだわりたい」(富田)。その言葉通り、チーム一丸となって勝ち点3を全力でつかみにいく。

[浅野拓磨]





◆第91回関東大学リーグ戦 前期日程◆
(スコアをクリックすると試合の記事にリンクします)
日付対戦相手会場キックオフ時間スコア
4・15(土)
順大
味フィ西
12:00
0−2○
4・30(日)
日体大
味フィ西
14:00
1−1
5・3(水)
法大
多摩陸
14:00
1−2○
5・6(土)
東洋大
NACK5
13:00
○3−2
5・13(土)
東京国際大
中銀スタ
14:00
1−1
5・21(日)
桐蔭横浜大
味スタ西
14:00
○1−0
5・28(日)
駒大
味フィ西
14:00
1−1
6・3(土)
専大
栃木総合
14:00
6・10(土)
慶大
味スタ西
14:00
10
6・18(日)
筑波大
味フィ西
14:00
11
6・24(土)
流経大
たつのこ
14:00
※5月28日時点



◆順位表◆
【第7節終了】
順位チーム名勝点総得点総失点得失点差
流経大
15
15
順大
15
12
筑波大
14
10
東京国際大
13
11
東洋大
12
12
明大
−1
法大
11
−2
駒大
−1
専大
−1
10
日体大
13
−4
11
慶大
12
−6
12
桐蔭横浜大
14
−8



試合後のコメント
栗田監督

「まず今日は集中応援日ということで、多くの明治大学の関係の方とか他の部とかチアとか、駒澤も含めて盛り上がったことに対して率直にありがたいなと思います。大学サッカーも本当にいいゲームが多いからもっと見に来てほしいし、こういうイベントで1人でも多くのファンの人ができてくれたらうれしいなと思いました。内容的には前半は我々が目指しているような今年の明治を象徴するようなサッカーができて手応えが出てきたかなと。それだけに勝てなかったし、先制取られてよく追いついたんですが勝ちたかったなというゲームでした。(象徴するようなサッカー)テンポ良く距離感を良くしてボールを動かしながら特徴ある選手、幅も使いながら湧き出てくるようなサッカーをやって。今日は土居がやりましたけど、頂点の選手にためを作ったりワンタッチを落としたりしながら2列目からどんどん上げていって、サイドは櫻井みたいな特徴のある選手がいるので、そこに対してはみんなでペナルティエリアに最後飛び込んでいくと。攻撃のバリエーションはいろいろあるので。(あとは決定力か)決定力の前のラストパスの精度っていうのを試合前もずっと言っていたので、学生も今日はそこを一つキーにしていたんですが、あと一つ精度が高まれば得点は生まれてくるのかなと思います。(その中で袴田選手が振り抜いた)最後の同点のシーンというのはよく決めてくれたなと率直に思いますけど、後半の立ち上がりにセカンドボールを拾われて相手の11番の安藤選手にだいぶセカンドを拾われていたところが課題としてあります。前半あれだけいいゲームをやったので、後半の入りでしっかりと前半と同じようにセカンド拾ってボールを動かしながら、ということを続けていればたぶんうちが主導権持って先制取れたと思うので、あそこで甘さが出たと思います。(監督としてあえてマンオブザマッチを選ぶとしたら)柴戸がやっぱり攻守において最後まで気持ちも込めて勝ちたいというのを表現していたと思います。全員タイプは違うんですけど、全員が勝ちに対してもっと油断やスキをなく戦い抜いてくれれば強い明治が今年出てくるかなと思います。(鳥海の交代)ちょっと脳震とうというか頭を打ったみたいで、試合中にちょっとクラクラして気持ち悪いということを申し出たのですぐ変えました。(交代策は)鳥海を上夷に代えたところはもう完全にアクシデントなのであれは想定外。本当は村田とか佐藤亮とか渡辺悠雅っていうアタッカー陣を入れていきたいってイメージは持ってましたけど、セカンドボールが拾えなくてもう一回守備から入らざるを得ないということで安部を入れたりとか。たまたま金原がケガしましたけど、あの時間帯は金原も中村健人も運動量が落ちていたので、そこでもう一回安部を入れてセカンド拾ってからしっかりと攻撃に移ろうと。そこはトレーニングで彼らの運動量をもっと高めないといけないかなと思います。(袴田はどういうタイプか)そんなにスピードがあるとか今までの室屋とか高橋諒とか河面とかとはまたちょっと違っていますが、左利きの精度がいいのと、守備のところで一対一が強いです。あと気持ちが強い選手なので、経験をどんどん積んでいくと面白い選手になるかなと。スケールは結構でかいというかセンターバックもできますしサイドバックもできます。なかなか今日本人の左利きのセンターバックでああいう長身の選手は貴重なので、経験を積ませたいと思います。(前節でアシストして今度はゴール)今日彼に課したのはタイミング良くオーバーラップをして攻撃に参加しなさいということ。富田という選手を左に置いて、彼がバランス保ったりすごくいやらしいところにポジション取ったりするので左のスペースを効果的に上がりなさいと。闇雲に上がるんじゃなくてという意味では前半もだいぶスペースに飛び出てきて深いところに入っていったので、意識していたのかなと思います。(だんだんチーム全体としてやるべきサッカーが実践できるようになってきた)そうですね。うちがやろうとしているサッカーっていうのは難しいので、時間かかるのかなと。去年は明治のサッカーはハイプレスショートカウンターを徹底して1年間やり切ったんですけど、やっぱり相手チームも対策してくるし選手が息切れもしちゃうので。もっとボールをしっかり保持して動かしてっていうことで今年は4−3−3にずっと取り組んでいますが、それを成熟させるのにはまだまだ時間がかかるので、試合を通じて選手が自信を持ってくれればいいなと思っています」

柴戸海(政経4=市立船橋)
「最後に追いついて負けなかったのは良かったです。でも、勝たなければならない試合だったし、まだまだ自分たちの甘さだったり、やるべきことができていないというのが多く感じられたので、そこはもっともっと引き締めて修正していきたいと思います。前半は自分たちのやりたいことややるべきことが明確で、攻めていたという印象は自分たちの中にありました。後半は相手のペースになってしまって、そこで自分たちが修正できずにずるずるいってしまってセットプレーから失点してしまったので、やっぱり前半のいい時間帯で、決めるべきところを決めたり悪い流れを立ち切ったり修正するってことが今後も本当に大事になってきます。前半は良かったですけど、それをどれだけ長く持続して勝利に結び付けられるかが大事になると思うので、そこをもっと突き詰めていきたいと思います。(失点シーン)押し込まれていた時間帯でしたし、より集中しなければいけない時間帯でのあのプレーだったので、セットプレーでやられましたけど、やられるべくしてやられた失点だったのかなと感じます。失点のあとはポジティブな声掛けもあり、雰囲気としては悪くなかったので、やっぱり失点してしまうまでの流れや雰囲気が課題なのかなと思います。アクシデントで選手交代はありましたが、僕らの中では動揺も無かったですし、誰が出てもコミュニケーションができるように練習から日々やっているので問題は無かったです。自分たちの中でも少しずつつかみ始めているものもありますし、コミュニケーションだったり明治らしさというのも出てきてはいます。まだまだ足りなかったり、甘い部分がいろいろなところにあるので、そういうところをもっと改善したり良い部分はもっと良くして悪い部分を無くしていくには、もっと全員が本気でやっていかないといけません。そうでなければ上にはいけないと思うし、結局勝てなければ意味が無いと思います。そういう部分では明治らしさは勝つことにあると思うので、勝てるようにもっとやっていきたいです。(今後の課題)点を取るという部分と失点をしないという部分が本当に大事になってくると思いますし、無失点のゲームが前回の一試合しかないというのは、自分たちが目を向けなければいけないところです。でも逆に点は取れているという部分はあるので、無失点というのが次の試合もそうですし、今後の課題です。(専大戦に向けて)守備の統一だったり攻撃のつながりを自分たちが積極的に出して、チームが一つになってもう一度練習からやっていきたいと思います」

後藤大輝(政経3=大宮アルディージャユース)
「前半が良かった分、そこでちょっと油断していた部分がありました。もう一回自分たちで気を引き締めて、後半持続できれば得点のチャンスもできてくると思います。後半にコーナーキックで失点してまったことに関して、守備陣というか全体がああいうところで一瞬気が緩んで失点して0−1になってしまうのはすごくもったいないので、そういうところでしっかり抑えて、その上で前半のようなプレーを続けて点を取れればより良い形になったのかなと思います。(決定的な場面をセーブしていたが、ご自身のプレーを振り返って)だんだん試合に出られるようになってきて、試合勘もだんだんついてきました。試合に出てないと分からない距離感とかタイミングとかあるので、そこをつかめてきた分試合で出せるようになってきたというのはあります。(失点シーンを振り返ってみて)1個目でクロスバー当たったじゃないですか。あれが決め手だったと思うんですけどあそこではじけなかったというのもありますし、セカンドボールに自分も含めて味方が反応できなかったというのがあるので、1個目ではじけないとダメですね。(無失点にできなかった)自分たちが良いサッカーをしていた分、気の緩みが出たのかなと思います。そこで満足するんじゃなくて、もう一回守備から入って攻撃につなげられるように意識していけば点を取られないと思います。(3試合連続出場ですが、キーパー争いも)厳しいですね。今トップチームに自分と長沢と一個上の石田くんと長津くんがいるんですけど、たぶん誰が出てもおかしくない状況ですし、サブもバックアップにも誰が入るか分からない状況なので、一日一日気が抜けない状況です。その中で勝ち抜ければ自信が付くだろうし練習からやっていきたいと思います。(どういうところを買われていると)コーチングの部分も意識していますし、自分は元フィールドなので、高い位置でビルドアップに関わることだったりを買われていると思います。(次節に向けて)もう一回ゼロに抑えれば明治が勝てると思うので、ゼロに抑えて勝ちたいです」

富田
「前半はいい流れで試合運びができましたが、後半は相手のサッカーに飲み込まれてしまって自分たちの思っているサッカーができない中で失点してしまいました。最後同点にしましたが勝ち試合を逃したと思います。(試合に出場する意気込みは)ケガばかりしていて試合に絡めませんでした。やっとケガも治って調子が上がってきたので試合に出場することができました。自分としてはアシストや得点を取ることを狙いましたがうまい具合にいきませんでした。次は得点を取りたいです。(プレーについて)いいシーンもありましたが自分の長所である周りとの関わりが足りませんでした。ゴールには近づくことができましたがラストパスの精度が良くなくて最後の一本のパスが通りませんでした。そこにもっとこだわらないと強い相手には勝てないと思います。(チームの攻撃面での課題は)今のメンバーは関わりが良くてパスがつながりますが、ゴールから逆算できていなくて強引にシュートを打つシーンや無理やりこじ開けるシーンがないところが課題です。簡単に言えば得点力不足です。(試合は)守備から入って相手にロングボールを蹴らせないことを意識してやりました。それでも蹴られてしまうシーンはあるんですけどセカンドボールを拾うことを意識して入りました。(監督からは)相手の間でたくさんボールを受けて前とつながってゴールに攻めるようにと言われました。アシストが自分の長所だと思っています。アシストをしなければならないのですができませんでした。自分の今年の目標は試合を決める選手になるということです。アシストだけでなくゴールにもこだわっていきたいです。(練習では)関わりを多く持とうと思う選手はゴールをあまり考えずパスばかりを選んでしまうので、練習ではより貪欲にゴールに向かうことを意識しています。(応援は)いつも明大の応援は素晴らしいですが、いつもよりも人数が多くてプレーしていて気持ちよかったです。(次節に向けて)今1位と勝ち点が6離れていますが、前期はあと4試合しかないのでもう落とせないと思います。どんな内容であれ勝ちにこだわります」

袴田
「前半は自分たちが意図しているサッカーができていましたが、後半になると相手にセカンドボールを拾われて相手のリズムになってしまっていたので、前半のサッカーを90分間続けていればもっと楽に試合を運べたし、なおかつ試合にも勝てたと思います。相手はシンプルに蹴ってくるチームなので、まず絶対にファーストで負けないってことをチームとして意識していてそれに関しては勝てたと思いますが、セカンドボールがチーム全体として拾えてなかったのでディフェンス面はそこを改善すべきだと思いました。(ゴールシーン)自分の前に相手が来て、少しずらしたら絶対足を出してくると思ったので相手の股を狙ってうまく決めることができました。(その時の心境は)点を決めたことはうれしかったですが、その時に同点だったので絶対この試合は落とせないと思いました。なのでうれしかったと同時に逆転できると次に切り替えました。今日に関してはサイドハーフが富田光という足元があって内側に入って絡める選手だったので、空いたスペースを自分が使ってオーバーラップしてシンプルにクロスを上げるとかそういうことをイメージしてやりました。しかし、前半はそれができましたが後半はクロスが0本だと思うのでそこをもう少しスペースを使ってもっと絡めたら良かったと思います。(今日の課題)セカンドボールを拾えなかったことが相手のペースになった一つの要因なので、そこをチーム全体で突き詰めて、距離感を良くするだとか跳ね返すボールの質などをもっと突き詰めて練習からやっていきたいと思います。(次節に向けて)自分は累積をもらって次は出場できませんが、練習からポジション奪われないようやって、次の次の試合で絶対出場してクロスや得点など結果に絡めるようにしたいです。(ポジションは)センターバックもサイドバックもできますがサイドバックだと攻撃にも参加できるし、クロスで結果に絡めるのでやりがいを感じています。元々はサイドバックで明大に入り、2年から今年の第3節までセンターバックをやっていましたが、今はサイドバックをやっています。明大のサイドバックは右も左もすごい選手が多いので負けてられないです。去年だと大宮アルディージャの河面旺成選手が左利きで自分とタイプが似ていると思うので常に見てやってきました。河面旺成選手はディフェンスがとてもうまくて、距離感や詰め方、ファーストディフェンダーの行き方などすごく詰めてくるのでそこを参考にやってきました。(前節アシストをして今回は得点)ヘディングで点を取りたいタイプではあるけれど今日のような面も見せられたので良かったです。駒澤の選手がとても詰めてきていたので相手も体重が後ろ向きにかかっていて遠くにクリアできないと判断し、絶対ボールが自分のところに来ると予感していました。今日のような距離のあるシュートは最近全く無かったです。結果は同点に終わりましたが、大学に入ってから公式戦でのゴールは初めてです。うれしいですが勝てた試合だったので勝ちたかったです。後半の立ち上がり落ちてしまったのは、相手が前に来て、シンプルに攻めてきた中でごちゃごちゃしていた時に自分たちが大きく跳ね返すことだったり、そこで一緒にならずに自分たちの武器である下でつないで攻撃することが前半のようにできていればもっと楽だったと思います。監督からのタイミング良くオーバーラップしなさいという指示は、前半に関しては何回かできていたが後半は全然できてなったので、前半だけでなく90分間続けられる体力だったり、動き出しの質といったところを練習から突き詰めていきたいと思います」

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