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スケート部(スピード部門)  世界の壁を実感し、来シーズンに備える/世界選手権

◆3・3〜6 世界距離別選手権大会(ドイツ・インツェル)
▽1000m
1位ウィッテン(ノルウェー)1分10秒10 2位ボス(オランダ)1分10秒32 3位アンダーソン(ノルウェー)1分10秒63 16位小原(政経3)1分12秒10

▽5000m
1位ヘッドリック(アメリカ)6分25秒61 2位ヨング(オランダ)6分30秒53 3位フェルヘーン(オランダ)6分32秒73 18位平子スケート部総合主将(商4)6分45秒80
 世界最強のライバルが集まる本大会に平子スケート部総合主将(商4)と小原(政経3)が出場した。両選手とも世界の壁を実感する大会となった。世界の実力を肌に感じられる今大会は、来年度のトリノ五輪に向けてのいい経験となったに違いない。この大会で今シーズンもほぼ終わりを迎え、オフに入る。基礎体力づくりを中心に鍛え、来シーズンのトリノ五輪に向けて再スタートだ。

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