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スケート部(スピード部門)  平子総合主将、調子は上昇中!一方小原は…/ワールドカップ

◆2・18〜20 ワールドカップ・ヘレンベーン大会(オランダ・ヘレンベーン)
▽1000m[Aクラス]
1位ボス(オランダ)1分09秒45 2位ベルデ(オランダ)1分09秒68 3位ウェネマーズ(オランダ)1分09秒81 19位小原(政経3)1分11秒15
▽5000m[Bクラス]
1位平子スケート部総合主将(商4)6分32秒16 2位ウエバー(ドイツ)6分32秒71 3位リッケー(オランダ)6分33秒07
▽10000m[Bクラス]
1位アンゲンテ(ドイツ)13分21秒03 2位リッケー(ドイツ)13分24秒91 3位コハネッツ(ロシア)13分31秒17 10位平子総合主将 13分43秒86
 今季ワールドカップ最終戦。短・中長距離の選手が集まる本大会。本学から平子スケート部総合主将(商4)がBクラス5000mで1位を掴み取った。2位のウエバー(ドイツ)に0.55秒の差をつけての勝利だけあって、調子は順調だ。一方、小原(政経3) は不調が続く。2人の明暗が分かれた大会となった。


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