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スケート部(スピード部門)  平子総合2位、まずまずの調子を維持/全日本選手権

◆12・17〜19 第73回全日本スピードスケート選手権大会(北海道帯広の森スピードスケート場)
<500m>
1位今井(群馬県スケート連盟)37秒23 2位牛山(エムウエーブ)37秒33 3位中嶋(日体大)37秒48 10位飯山(政経1)38秒44 12位大石(政経3)38秒73 12 位杉森スピード部門主将(政経4)38秒73 17位平子スケート部総合主将(商4)39 秒03 25位高村(政経2)39秒63 35位吉村(政経3)40秒39 40位宮越(商2)41 秒01 42位東(政経4)41秒12 44位大峠(営2)41秒37
<1500m>
1位中嶋(日体大)1分56秒23 2位小林(山形県スケート連盟)1分56秒53 3位牛山(エムウエーブ)1分56秒95 4位平子総合主将 1分57秒54 14位杉森スピード部門主将 2分00秒00 18位飯山 2分01秒21 23位大石 2分01秒89 27位吉村 2分02秒92 30位宮越 2分03秒63 33位高村 2分04秒43 38位東 2分05秒11
<5000m>
1位糸川(東京スピード)7分00秒86 2位安田(日体大)7分02秒56 3位小原(帝京第三高教員)7分03秒22 4位平子総合主将 7分03秒51 15位東 7分15秒11 17 位杉森スピード部門主将 7分15秒80 27位大峠 7分20秒81 31位大石 7分23秒01 34 位宮越 7分23秒73 37位飯山 7分25秒11 38位吉村 7分25秒28 42位高村 7分31 秒49
<10000m>
1位糸川(東京スピード)14分35秒70 2位安田(日体大)14分35秒93 平子総合主将 14分37秒03
▼総合成績
1位牛山(エムウエーブ) 2位平子総合主将 3位宮崎(群馬県スケート連盟)
※この結果、平子総合主将は世界スピード選手権アジア地区予選会 アジア選手権大会派遣選手に決定
 日本で一番のオールラウンダーを決める本大会。平子総合主将が全種目バランス良く成績を残し、総合2位の記録を残した。だが、得意とする5000m、1万mで日体大の安田に負けていることが、インカレが間近に迫っているだけに不安が残る。インカレでは平子総合主将の長距離での活躍を期待したい。

 その他の選手も多く参加したが、記録は伸び悩んでいる。インカレに向けて、残す大会もあとわずか。次の全日本スプリント選手権大会で復活ののろしを上げられるかに注目だ。



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